豊胸サプリメントはバストを大きくするだけじゃないんです

豊胸サプリメントに、プエラリアミリフィカというのがあるんです。これがその、豊胸するだけじゃないという物ですよ。この成分が入ったサプリメントを摂ると、生理不順や更年期障害だって解消されるんです。だから、豊胸目的だけに遣うというのは、勿体ない感じがします。でも、いろんな効果があるんですから、女性にとっては嬉しいサプリですよね。
私は、胸のサイズがFカップある。胸を大きくする為、美容整形に行かれる方がいる。私から言うと「豊胸手術するより今の胸でいい」と言いたい。胸が、大きいと垂れ下がったりノーブラでいられなかったり不便な事もある。胸のせいで太っても見られる。豊胸手術するより今の胸でいいじゃない。私は、胸を小さくしたいと思っている。
15日付のスペイン『マルカ』は、インテルがMFカカー獲得のためにレアル・マドリーとコンタクトを取ったと1面で報じた。移籍金として3000万ユーロのオファーを提示したという。

『マルカ』によれば、マドリー関係者は「金銭面で損をするようなら、カカー売却はない」と述べているものの、インテルのオファーが4000万ユーロまで上がれば、放出を認める考えのようだ。マドリーはカカーをミランから獲得する際、6700万ユーロを支払った。しかし同選手は、負傷で長期の戦線離脱を余儀なくされるなど、獲得金額に見合った活躍をできずに2シーズンを過ごしている。

また、以前にDFマイコンの獲得を狙っていたマドリーだが、インテルが同選手をカカー獲得オファーに含めることを望まず、金銭だけを欲しているようだ。マドリーはDFファビオ・コエントランの獲得が濃厚となっていることでマイコンの必要性を感じておらず、カカーの売却益をアトレティコ・マドリーFWセルヒオ・アグエロかサントスFWネイマールの獲得費用に充てる考えだという。

マドリーは、インテルの具体額提示のオファーを受け、交渉を始めることを検討しているという。ミラン、チェルシー、マンチェスター・シティなど複数クラブがカカーに興味を持っていると言われている中、インテルが獲得レースでポールポジションをとったと見られている。

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カカー


 日本トライアスロン連合は15日の総会で役員改選を行い、岩城光英会長(61)を再選した。2期目となり、任期は2年。 

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「DREAM JAPAN GP FINAL−2011バンタム級日本トーナメント決勝戦−」(7月16日 有明コロシアム)の追加対戦カードとしてトッド・ダフィーvs.ニック・ガストンのヘビー級マッチが発表された。元UFC戦士のダフィーは10年大みそか「Dynamite!!」でアリスター・オーフレイムに敗れて以来、2度目の日本での試合となる。ガストンはKing of the Cageでデビューし、ここまで6戦5勝(1ノ―コンテスト)の成績を残している。対戦カードは以下の通り。

■「DREAM JAPAN GP FINAL−2011バンタム級日本トーナメント決勝戦−」
7月16日(土)東京・有明コロシアム

【決定対戦カード】

<ヘビー級ワンマッチ>
トッド・ダフィー(米国/グラッジ・トレーニング・センター)
ニック・ガストン(米国/8+8 Striking System)

<バンタム級日本トーナメント 3位決定戦>
藤原敬典(秋本道場ジャングルジャンクション/チームZST)
大沢ケンジ(日本/和術慧舟會HEARTS)

【既報対戦カード】

<バンタム級日本トーナメント 決勝戦>
所 英男(日本/リバーサルジム武蔵小杉 所プラス 

今成正和(日本/チーム・ローケン)

<DREAMライトヘビー級タイトルマッチ>
ゲガール・ムサシ(オランダ/チーム・ムサシ)
泉 浩(日本/プレシオス)

<DREAMフェザー級タイトルマッチ>
高谷裕之(日本/高谷軍団)
宮田和幸(日本/BRAVE)

<ライト級ワンマッチ>
川尻達也(日本/T−BLOOD)
ヴィラミー・シケリム(ブラジル/ノヴァウニオン)

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 90年代に女子レスリングの世界選手権を3度制した山本美憂(36)が15日、東京都内で記者会見し、来年のロンドン五輪を目指して48キロ級で現役復帰することを表明した。山本は「攻める自分のレスリングで、夢だった五輪出場を果たしたい」と抱負を語った。

 山本は04年のアテネ五輪の代表選考に敗れて引退し、今回が7年ぶりの復帰になる。一昨年、同じく出産を経て復帰した妹の聖子(スポーツビズ)の練習パートナーをするうちに「思った以上に動けて、レスリングをするのが楽しく、試合に出たくなった」と先月に復帰を決めた。

 山本の現役復帰は3度目。ロンドン五輪への道を開くには今年12月の全日本選手権の出場権を獲得し、全日本選手権と来年の全日本選抜で優勝しなければならない。山本は「年齢やブランクなど厳しいことは分かっている。今まで以上に上にいくトレーニングをしていきたい」とカナダを練習拠点にして取り組む。【百留康隆】

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